◯◯な男性がモテる理由









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どうもこんにちは。プレシア来島です。
本日は○○な男性がモテる理由というお話をしていきます。

男性がですねこれをやれば彼女は喜んでくれるはずと思っているものと、女性が彼にしてもらって嬉しいこと。これにはズレがあるっていうことを、まず知っておいていただきたいなと思います。

では婚活中の男性が勘違いしているものと、結婚後旦那さんが勘違いしているもの。
これを一つずつ例に出して今からお話ししていこうと思います。

まずですね、婚活中の男性が勘違いしている点なんですが、これは友達期間中にやってしまうと嫌われるんですが、お互いが好き同士ということで結婚前提にお付き合いが始まった時という風に考えていただきたいんですが、男性はですね1カ月に一回2時間の電話をすれば、彼女は満足してくれるだろう、喜んでくれるだろうと考えます。

だから今月も1回2時間電話したから、じゃあ次は来月1回2時間電話すれば ok かなという風に考えているんですが、女性がそうだとは思っていないんですね。

女性は彼にしてほしいことは1ヶ月に8回15分の電話をしたいというふうに感じています。
こっちの方が女性は嬉しいなと思うんですよね。
これがお互いの考え方にズレが生じます。先ほどお伝えした通りですよね。

彼はこれをしたら彼女が喜んでくれると思ってますが、彼女はこれはうれしくないとこっちの方が嬉しいなというふうに感じるんですよね。
トータルすると1か月に8回15分の電話なので、1か月に1回2時間これと電話で話す時間的には同じなんですが、こちらの方が彼女はうれしいと感じます。

結婚後の男性がやってしまいがちなミスなんですが、例えば奥さんの誕生日の時だけ高価なプレゼントを用意する。
でその日だけ子供の面倒を一生懸命見て、奥さんの誕生日だからということで家事も頑張ってやる、これをしてあげると奥さんめっちゃ喜んでくれるんじゃないかなと思いますよね。

もちろん嬉しいと思います。
この気持ち非常に嬉しいんですが、それよりもですね嬉しいことがあります。
何かというと週に1回でも、10分でできる皿洗いをしてくれた方がこっちより嬉しいなと感じるんですよね。

1年に1回だけ子供の面倒を見て家事を全部やってくれるよりも、週に1回だけでもいいから、10分あればできる皿洗いをしてくれた方がうれしい。
高価なプレゼントよりですね、疲れているときに甘いものを買って来てくれたりとか、たまに仕事が早く終わったら手に入らないスイーツを買ってきてくれたとか、そっちの方がよっぽど嬉しいわ、というふうに思ってます。
これが男女の仲でズレが生じている部分なんですよね。

女性はなぜでですね右側の方がうれしいと感じるかというとですね、こっちのほうがより、彼から愛されてるなというふうに感じますし、満足度が高いんですよね。
同じ時間同じお金をかけていたとしても、右側のほうが嬉しいと感じます。
なぜなら好意というものはですね、小分けにした方が効果的というふうに言われているからなんですよね。

大切なことなのでもう一度言いますよ。
好意は小分けにした方が、相手に対する満足度が非常に高くなるというふうに言われています。
だから年に1回ドンと大きいプレゼントするよりかは、年に何回かに分けてですね、小さいプレゼントをしてあげたほうが女性はうれしいと感じやすいです。

これをですね婚活中でも利用していただけると非常に良いのではないかなと思います。
ただですね連絡をした方がいいからといって、あまりにもマメにやりすぎてしまうと、逆効果になってしまうので、これもですねほんとに適度な回数でって言うことが大切になります。

あくまでこれは電話は例なので、女性がですね電話苦手と思っている人に対してですね、1ヶ月8回もやっちゃうと、もう鬱陶しいっていうふうに思われてしまいますので、これはですね彼女の性格と電話の好き嫌いを見極めてやってあげないと、これはまた大きなズレになるので、ここはですねあくまでも例だということを覚えておいていただきたいなと思います。

ただ共通して言えることは、好意は小分けにして相手に与えてあげる。そうすれば彼女の満足度は間違いなく上がりますので、この1つだけポイントを押さえておいていただきたいなと思います。


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